犬と暮らしている人はきっと共感できる「犬あるある15選」

犬 あるある かわいい
キャンディルーム

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今日は7月3日の波の日♪ 愛犬が家族になって、4年になりました。
犬と暮らしていると、習性や行動に驚くことは日常茶飯事です💦
犬を飼っている人ならきっと共感できる、犬あるあるを15コまとめてみました。

飼っている人はわかる犬あるある

犬 あるある かわいい

①えさの匂いがスゴイ

袋を開けたばかりのドッグフードは、特に強烈な匂いがしますよね💦

ドッグフードによって匂いが違うので、このドッグフードはあまり匂いがしないなと、匂いの分析をしてしまうことも…。

②おもちゃよりも洗濯物で遊びたい

洗濯物のタオルや靴下が好きなのか、下に落とそうものなら瞬時に持っていかれてしまうことがしばしば。

③鼻がヒヤッとするので触るとびっくり!

犬の鼻は濡れているので、たまに腕に触ると「ウワッ!」と驚いてしまうことが…。

④突然走り出す

何に興奮したのか突然走り回ると、「どうした」と思わず声をかけてしまう。

これは猫もよくやっていますね。

⑤爪切りが怖い

愛猫2匹の爪は、透き通っていて透明に近い色なので爪は切りやすいです。

しかし、愛犬の爪は黒いので切るときに、「気をつけねば血管に触ってしまう💦」と緊張が走ります。

⑥ずっとお腹がすいているのではと思う

ごはんを食べても、もっとちょうだいという目をしていることがある。

おやつをあげてもペロリと食べてしまうので、いつもお腹がすいているのではと感じますよね。

⑦何かをじっと見ている

愛犬が何かをじっと見ているとき、自分もついつい気になってそちらを見てしまいます。

⑧名前を呼ぶとすっ飛んでくる、何を言ってもすっ飛んでくる

名前を呼ぶと勢いよく走って来るけれど、何を言っても走って足元にやってくる。

それがすごくかわいい icon-heart 

ポテチの袋を開けたときも、寝ているのに、自分のおやつが出てくると思って走ってくるので、耳がいいなと感心してしまいます。

⑨顔が…近い!

犬の顔が自分の顔の超至近距離に近づいてくる。

愛犬には、唇やなぜか歯の裏を舐められてしまうことが…。

⑩指さしが通じない

おもちゃを指して、「あそこにあるよ」と言っても、愛犬が指を見てしまう。

指している先を見られないのは、よく考えれば犬だから仕方がないけれど、どうすれば指さしが通じるのか考えてしまう…。

⑪あごを乗せて甘えるときがかわいすぎる

抱っこをするとぺとっと顔をつけたり、あごを乗せてリラックスしている様子を見るとたまらなくかわいい。

トイ・プードルを飼っているとよく見られるのではないでしょうか。

⑫横になると突進される

横になっていると、飛びついて来たり、顔を舐められるので、犬の前ではなかなか横に慣れないことが。

⑬めちゃくちゃに甘噛みをされる

子犬のときは、甘噛みをよくするので、手は傷だらけに。

⑭気がつくと自分の方を見ている

目線を感じる方を見ると、いつも愛犬が見つめている。

⑮食事のときの目線が熱い

食事をしているときに、「おいしそうなものを食べているな」と、じっと見ている愛犬の目線が気まずい。

モーリンのつぶやき

愛犬はトイ・プードルなので、小型犬あるあるになってしまったかもしれませんが、「あるある」と共感できるものはありましたか?

甘えているときも、いたずらをしていても、愛犬は飼い主さんにとっては大切なかわいい家族ですよね。

犬を飼っているから見ることができる「あるある」があると思うので、ぜひ探してみてください!

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